たまゆら – 佐々木ささきひろし – 歌词翻译及罗马音译整理

たまゆら – 佐々木博史

胸元に薄红の彼方の貌ぞ残れり (你那淡红色的身影残存在我的胸口)

むなもとにうすべにのあなたのかたちぞのこれり

munamoto ni usubeni no kanata no bou zo nokore ri

唇に面映き艶々の夜の香は今昔 (因为你那艳丽的姿色而让我感到脸红心跳的那晚 已经是过去的事情)

くちびるにおもはゆき艶々つやつやのよのかはいまむかし

kuchibiru ni men ei ki tsuyatsuya no yoru no kaori ha konjaku

徒に时は流れ 便りなき花は枯れてゆく (形同空壳般地让时间流逝 因为得不到你的音讯 令我逐渐凋零)

いたずらにときはながれ たよりなきはなはかれてゆく

itazurani toki ha nagare tayori naki hana ha kare teyuku

音をなす人も无くに 水面にまた一滴 (明明没有任何人 但是水面上又是一滴水声)

おとをなすひともなくに みなもにまたひとしずく

oto wonasu nin mo naku ni suimen nimata itteki

水色の玉响ぞ何故この身に几度も (水色的露珠啊 为何要不断的发出声响传入我耳朵里呢)

みずいろのたまゆらぞなにゆえこのみにいくども

mizuiro no tama kyou zo naze kono mini ikudo mo

一人寝の寂しきにまた衣を濡らす (独自就寝的不安 令我又流下了眼泪)

ひとりねのさびしきにまたきぬをぬらす

hitori neno sabishi kinimata koromo wo nura su

文无きや 文无きや 思いはまだ远く (空虚啊 真是空虚啊 即使是现在也传递不到这份思念)

あやなきや あやなきや おもいはまだとおく

bun naki ya bun naki ya omoi hamada tooku

山の端に久方の色浓い阳が出づる (时隔多日 山的另一端升起了美丽的太阳)

やまのはにひさかたのいろこいひがいづる

yama no haji ni kukata no shokunou i you ga izu ru

清か (清澈的太阳)

さやか

kiyoshi ka

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